かしわのブログ

2008年8月の記事一覧

若手議員の見た市議会、結果報告

「若手議員の見た市議会」
たくさんの方にお越しをいただきましてありがとうございました。

質問に○×で答えたり、それぞれがヘンだと思うことをあげたりということを通じて、できるだけわかりやすく自治体議会の現状をお伝えする試みでした。

若い人たちに対して、政治への関心を高めたいというのが主眼で、わかりやすさを大切にしていたため、自治体議会の現状をよくご存知の方から見ると少し物足りなかったのかもしれません。



新聞などでの報道もしていただいたのですが、会場での発言すべてが書かれているわけではないので、少しだけ補足をさせていただきます。


私の挙げた「ヘンだよ」は「議場で発言をしないこと」でした。

議場で発言をすることだけが、議員の仕事のすべてではありません。

たくさんの市民からのご意見を聞き、それを行政や国に届けることで形にしている方もいらっしゃいます。


ただ、議員と直接のつながりを持たない人にとって、その議員がどんな仕事をしているのか確認をできるものは議事録に残る発言しかありません。


議案に対しての賛成反対についても、なぜ賛成なのか、なぜ反対なのかということを市民は知りたいと思いますし、それを明確にする必要があると思います。



自分の支持者に対して報告をしている、ということだけでは十分ではありません。

有権者、そして将来の有権者全体に対してあきらかにしていくためにも、本会議や委員会という公の場で、意思表示を明確にしていくことが議員に不可欠なことである、というのが私の発言の意図です。



アンケートや会場でも、「ではそれをどうやって変えるのか」というご意見をいただきました。


議会で合意すれば変えられるものもあれば、議員個人の意識に関わる部分もあります。


会場でも最後に述べたのですが、私たちは各議会の中で多数派ではありません。


その中で合意形成をしていくためには、私たちだけが「ヘンだ」、「変えなきゃ」と思うだけでは十分でなく、市民の方も含めた共通合意とならなければ、議会の中でもまとまらないと思うのです。


議員24人が納得するためには、68000の市民の多数が納得するものでなければならない。そして、それは自分のまちだけではなく、札幌や周辺のまちでも同時に行っていくことがその道筋だと思っています。


68000人に納得していただくための近道はありません。

1人1人にご理解をいただき、変えようと思っていただくこと。


ブログが、チラシが、イベントが、そして直接お話をすることでわかっていただくことがすべてそこにつながること、具体策だと思っています。



http://www.hokkaido-np.co.jp/news/politics/114879.html



来ていただいた議会関係の方で、お名前がわかった方たち。


道議会の藤沢すみお議員


苫小牧の金澤俊議員

登別の辻ひろし議員

江別の林かづき議員



会場に足を運んでくださった方、開催にあたりご協力をいただいたNPO法人ドットジェイピー北海道支部のみなさん、ありがとうございました。

8.28 鉢呂衆議院議員、恵庭入り

民主党北海道代表の鉢呂吉雄衆議院議員小林ちよみさんの応援のため、恵庭入りしました。


私も一緒に車に乗り、街頭で政権交代の必要性を訴えました。

自治体が力を発揮できる社会を築いていくためには、今の中央集権の仕組みを変えていかなくてはなりません。


恵庭の4大事業も結局は国の補助金システムに縛られた結果とも言えるでしょう。

今日はお二人がお話をするので、私の出番は少なめ。


9/6には菅直人さん、

9/7には円より子さんがちよみさん応援のために北海道入りの予定です。

新しい仕事の形を考えませんか

恵庭市議会、第2回定例会でも意見書が採択されましたが、現在国会でも「協同労働の協同組合法(仮)」という法律が法制化に向かっています。


この法律ができることで、これまでの雇う・雇われるという関係にとらわれない働き方、労働分野での協同組合が認められることになります。


生協などをイメージしていただくと少しわかりやすいかと思うのですが、自分たちが出資者として、働く場を作ることで、単なる市場原理だけではない自分たちの納得できる働き方を実現しようということです。


若い人たちの非正規雇用の問題、障がいを持つ人たちの働く場、指定管理という名の公的サービスの切り売り、学童や子育て、介護をどう支えていくのかといった様々な問題を解決する切り口となりうると思っています。



どんな法律ができたとしても、それが理解され使われなくては何の意味もありません。法制化を前に、この法律ができることでどんな可能性が生まれるのかを考えていきたいと思っています。



当日は、ワーカーズコープ労協センター事業団・北海道開発本部の方に講師としてお越しいただき、他のまちでの実践事例(現行法下での)などを交えてお話をいただきます。



道内では、浦河の「べてるの家」などもワーカーズコープ結成に向けて、

取り組んでいるようです。





広げよう新しい仕事の形

「協同労働を考える学習会」


日時:9/21(日)13:30〜

場所:市民会館サークル研修室

参加費:無料


申込みはなくても大丈夫ですが、柏野(dkashiwano○gmail.com)までご連絡をいただけると助かります。(○を@に変えてください)


6.25 登別議会フォーラム(鷲別)

6月に参加してきた登別市の議会フォーラム。

そのときに報告しようと思いつつ書かないうちに月日が経ってしまいました。


最近になって、議会事務局のほうから、報告書を送付していただきました。

登別市議会のHPにも載っておりますので、こちらをご覧ください。

http://www.noboribetsu-shigikai.jp/forum/program_forum080818%20gikai-forum.htm

この議会フォーラム、昨年から始まったもので、昨年のテーマは「議会改革について」だったそうです。


昨年のアンケートでの、全体会だけでは意見を言えなかったという声に応えて、今年は3つの班に分けて、市民と議員が意見交換を十分に行えるように配慮されています。


また、市民のアンケートからは定例議会を1回減らしてまでやるものではないという意見も出ているようですが、議員自身の手によって作られているということは注目すべきものだと思います。


議会のホームページにしても、議会の仕組みの説明や視察報告が公開されています。

これは恵庭でも(合意されれば)すぐできることですし、早期の実現をあらためて訴えていきたいところです。



私が参加した日は6/25の鷲別地区。

この日参加していた方は遅れてきた方たちも入れて70人ほど。

市民の関心の高さがうかがえます。たまたま同じ日には江別の方たちも来ていました。


今回のテーマ、「観光」については、地域や各人でイメージに濃淡があるとのことでしたが、かなり活発な意見交換が行われていいました。

登別の観光が温泉だけではなく、地元の方が愛しているものがたくさんあるということを、ご意見をうかがう中で感じました。


ふぉれすと鉱山というところには、機会があればぜひ行ってみたいです。


恵庭でもかつて地元の人が地域資源を再発見するための催しなどがあったように聞いていますが、こうしたことは継続的に行っていく必要があると思いました。



終了後には、登別の辻ひろし市議、赤根広介市議に江別の市議3名を交えて意見交換をさせていただきました。

恵庭市議会 関連リンク

今さらながら、今後のためにも恵庭市議会に関係するサイトへのリンクをまとめておきたいと思います。

<恵庭市議会 関連リンク>

恵庭市議会
http://www.city.eniwa.hokkaido.jp/www/genre/0000000000000/1202777068455/index.html

ウィキペディア(恵庭市)
http://ja.wikipedia.org/wiki/恵庭市


中島興世WebSite
http://n-kousei.cool.ne.jp/

笹松京次郎(ささまつ京次郎)・・・(リンク切れ)
http://www.sasakyo.com/

日本共産党えにわ市委員会
http://eniwa06.xxxxxxxx.jp/

林よしお 議会はいつもドキドキ!
http://www.hayashi-yoshio.net/

(林よしおの市議会議員奮闘記)
http://hayashi-yoshio-eniwa.txt-nifty.com/gikai/

かわはら光男の生き活き「えにわ」!
http://www.ikiiki.org/

恵庭市議会議員・行沢政義の《一刀両断!!》
http://ameblo.jp/eniwa-shisei/

原田ゆたか後援会
http://www3.plala.or.jp/sawayaka-p/



恵庭市
http://www.city.eniwa.hokkaido.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html

恵庭市立図書館
http://www.city.eniwa.hokkaido.jp/www/genre/0000000000000/1201850892860/index.html

えにわ子ども情報センター
http://www16.plala.or.jp/j-enet2005/

恵庭市社会福祉協議会ブログ
http://eniwa-syakyou.mo-blog.jp/blog/

道の駅 花ロードえにわ
http://www.hokkaido-michinoeki.jp/data/87/each.htm


北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/

苫小牧民報(千歳民報)
http://www.tomamin.co.jp/

朝日新聞えにわちとせ版
http://www.asahi-ec.com/

FMパンプキンからe-niwaへ!!
http://eniwa778.com/

恵庭商工会議所
http://www.eniwa-cci.or.jp/



(08.11.18追加)
(09.10.23追記)
(10.1.16追記)
(10.9.13追記)

会議が続きます

今日8/26は
・恵庭市防災会議
・恵庭市国民保護協議会
・まちづくり委員会
・恵庭市情報公開・個人情報保護審査会
・高齢者福祉・介護保険専門部会
と会議が山盛りでした。


まだまだ勉強が足りないため、審議会などの会議にはできるだけ出席し、情報収集や事業の実施状況の把握に努めているのですが、こう続いてしまうと頭が整理できません。

防災会議では、今年2月に起きた風雪害を教訓に、的確な対応が取れる除雪体制や対応策の説明がありました。

国民保護協議会では、国民保護計画の変更や図上訓練の実施などが報告されました。


まちづくり委員会はほとんど聞けず、インターン生に傍聴してもらっています。

情報公開・個人情報保護審査会では、
(1)災害発生時に備え、介護福祉課などが持っている情報を提供することと、
(2)災害時の目的外使用についてが諮問されました。

災害時に救出された人の約8割は地域の人に助けられているというデータもあり、地域の中で助け合える関係を築くことは重要です。

市内では自主防災組織も増えてきておりますが、個人情報保護法によって、行政が持つ情報の共有が問題となっていました。委員の方たちは、その必要性に鑑み、みなさんが承認していました。


私は、災害時の援護を必要とする方が自己申告できればいいと思うのですが、それでは十分な情報が集まらず、災害時に機能しないおそれがあります。

プライバシーの保護と、災害時の救援体制のバランスをもう少し考えたいと思います。


最後の会議は、社会福祉審議会の高齢者福祉・介護保険専門部会でした。

第4期の高齢者福祉計画・介護保険事業計画策定に向けて、現計画の状況などが説明されました。


まちづくり委員会のときにも思ったのですが、国はサービスを始めるときにだけ補助をし、サービスの種類を増やします。それが普及したあとは、市町村の単独事業となるものが多く、結局はどこの自治体もやめてしまいます。

普及して終わりのものであればそれでもいいでしょう。
でも、本当に必要な福祉はそんなにころころ変わらないはずです。


ただ、今の恵庭は、増えて複雑になり過ぎたものを少し整理する時期なのかもしれません。

報酬が「議員報酬」に

8/21づけで8月分報酬をいただいております。


これまでも明細書の上では議員報酬となっておりましたが、

先日の臨時議会で条例が改正され、条例上も議員報酬となりました。


これによって、他の非常勤の審議会委員などと明確に区分され、議員の仕事が会期中に限られないということをあらためて示したものです。



8月分報酬は


報酬 355,000円

から


所得税 -8,080円

共済掛金 -57,600円

議員会会費 -3,000円


が控除されます。


控除合計68,680で

差し引き、286,320円が口座に振り込まれました。


ここからさらに国民年金、国民健康保険、住民税を納めます。


国民健康保険税が年額300,400円なので、1ヶ月に割りかえすと25,033円。

住民税額が217,500円なので、1ヶ月に割りかえすと18,125円。

国民年金が月額14,410円です。

これらの合計、57,568円を差し引くと実質手取りは228,752円です。



来年10月からは住民税も公的年金からの天引きをすることになってしまいましたが、その前に議員報酬から住民税の天引きをしてくれればいいのに、と思ってしまいます。

オービータウンは大騒ぎ!

一週間が経ってしまいましたが、先週土曜日に恵庭市自主文化事業
「オービータウンは大騒ぎ」(花組)を見てきました。

恵庭の中学生、高校生が出演者のほとんどで、3ヶ月以上もの間けいこを積んで、この舞台に臨んだというように聞いています。

ストーリーは以下の通りです。

貧しくて静かで平和な町オービータウン、ここにはにぎやかで元気いっぱいの四人姉妹がいるイラナー一家が住んでいました。
ところがある日世界的な大企業マイクロリッチ社がこの町にある妖精の泉の水に注目しミネラルウォーターの工場を建てることになりました。
さあ町には今まで見たこともない大金が転がり込み町中大騒ぎ、あの素朴な田舎町のオービータウンは、、、、、、これからは見てのお楽しみ。
突然町ごとお金持ちになった人達の戸惑いとそこに巻き込まれた小さな家族の物語り。
(プログラムより転載)


開発にしても文化にしても同じことだと思いますが、地域の中にある力以上のことをしても、それは長続きしないものだと思います。

今あるものに光をあて、それを自分たちが大切にしようと思わない限り、それは一過性のものになってしまうでしょう。
そんなメッセージを私は感じました。

比較するのは、適切ではないかもしれませんが、この夏には「葉っぱのフレディ」というミュージカルも行なわれました。
それ自体はとてもすばらしいものだったというようにも聞いています。

しかし、よそから持ってきたものは、すぐに忘れられてしまいます。
41人の子どもたちが一緒に歌ったということで満足するのではなく、それが恵庭に根付いていくものであってほしいと願っています。


その点、恵庭の人たちが、外の力も借りながら作りあげた今回のミュージカルは将来に広がりを持つものだと思います。今回関わった人たちから、次の企画につながり、さらに多くの人が出演する側、見る側として関わっていけるようになってこそ、文化が根付いたと言えるのではないでしょうか。

よそから持ってくるものではなく、地域に今あるものを大切にしていきたい。
あらためてそう感じさせていただいたミュージカルでした。


「コウエン」のメッセージはみなさんに届いたでしょうか。

若手議員の見た市議会

若い世代の政治への関心を高めることを目的に、道内の市議でイベントを開催します。


主な対象は学生やその周辺世代ですが、若い心をお持ちの方はどなたでもご参加いただけます。



「若手議員の見た市議会 〜ここがヘンだよ!市議会〜」


日時:2008年8月30日(土) 13:30〜15:30

場所:かでる2.7、520研修室


   札幌市中央区北2条西7丁目

会費:無料

内容:

昨年の統一地方選挙で初当選した20〜30代の議員が、1年間の議員活動を通して抱いた疑問や議会の現状を、わかりやすくお話します。

地方政治の近さを感じていただき、地方議会が進むべき道を会場のみなさんと一緒に探りたいと思っています。


パネリスト:

岡 英彦 江別市議会議員

武田 圭介 砂川市議会議員


成田 祐樹 小樽市議会議員

柏野 大介 恵庭市議会議員


コーディネーター:

南 絵里華 NPO法人ドットジェイピー北海道支部代表



主催:若手議員の見た市議会シンポジウム実行委員会

共催:NPO法人ドットジェイピー北海道支部

恵庭の事業仕分け その1

恵庭版の事業仕分けを行なう、まちづくり委員会が開催されました。


まずお詫びですが、

ブログでは「明日の地方財政を考える会」の方の説明がある旨記載しておりました。

先方の都合がつかなかったとのことで、説明はなくなりました。

報告を期待していた方にはご迷惑をおかけしました。お詫びいたします。



事業仕分け自体は、事務事業のそもそもの必要性や有効性を問うものなので、財政とは関係がありません。

お金がないからできない、という判断をする場ではありません。

080819machidukuri.pdf



資料の1枚目に議題がありますが、その点から考えると財政状況の説明から入ることは不適切です。

もともと事業仕分けの説明のための時間であったとすれば、短い時間であったとしても、実際に仕分けを体験している人からの説明などがあってもよかったと思いました。



滝川で実施した仕分けの際には、ベテラン仕分け員の方が何人も参加をしており、点をつく質問が多かったように思います。


今回の仕分けでは、みなさんが積極的に発言をされていたのはとてもよかったと思うのですが、その事業から外れてしまったり、行政の意向を気にするということがたまに見られました。


1000程度の事業を数年間で全部まわそうと思えば、1つ1つの事業をもう少しテンポよく掘り下げるさばきも必要ではないかと思います。


それは今後の課題でしょうか。



この日の評価対象は以下の8事業でした。


080819chosho.pdf



1.千歳・苫小牧地方拠点地域整備推進事業

2.循環型社会形成の取り組み

3.道路維持管理業務等

4.有害鳥獣対策事業

5.パートナーシップ排雪制度

6.市民農業講座

7.恵庭市融雪施設設置費助成事業

8.こどもふれあい農園推進事業



中身についてはいろいろとあるのですが、先日の委員会で私も確認していた「循環型社会形成の取り組み」が仕分け対象となっていました。


これは

(1)資源回収奨励金交付事業(町内会などの行う資源物回収に対し、1kgあたり

2円の助成)と

(2)ごみ排出抑制促進事業(生ごみ堆肥化容器の購入助成)の

2つからなっています。


そもそも仕分けを行うにあたっては、別々に議論をする必要があると思います。


まず(1)の集団資源回収の奨励金について。


委員からの質問で、資源物の単価を把握しているのかとの問いに、まったく把握しておらず調査中であるという答え。


厚生消防委員会では「資源物によって、単価が40円〜3円と大きく違う」という答弁をしています。はっきり言って、40円で引き取ってもらえる資源物に奨励金は必要ありません。


単価が安いもの(=市が集めてもお金にならない)には重点的に配分をすることで、処理費用のかさむものをこそ集団資源回収で集めてもらうことが必要です。


次に(2)の生ごみ堆肥化容器は、


把握が難しいとはいえ、それを実施していることによる削減の効果を把握していません。

コンポスター、段ボール堆肥化容器、電動生ごみ処理機、密閉式容器でそれぞれ単価も違えば生ごみの減量効果も違っているはずです。


また堆肥化が難しい資材であれば、使い始めたものの、それが継続されていない場合も考えられます。それが継続的なごみの削減につながっていないのであれば、単なるばらまきになってしまいます。


仕分けの結果としては、「恵庭市が実施する必要があるが要改善」となりました。

私は政策の効果が見えないままであれば「不要」であると思います。



明日22日には第2回目の仕分けが行われます。

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