○第2和光小分離新設の最近のブログ記事

市議会、日程追加

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恵庭市議会は明日が最終日ですが、
10:00から追加の総務文教常任委員会が開催されます。
http://www.city.eniwa.hokkaido.jp/www/contents/1225093750469/index.html

和光小学校の分離・新設問題で、原田市長の方針が発表されるとのこと。
市長選では「白紙に戻す」とのことでしたが、わずか1カ月で結論が出ることになります。

結論やいかに。

和光小の体育館

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和光小学校で全校集会があるということを教えていただき、見学してきました。

確かに入退場に時間はかかっているのですが、入場は朝の学級指導が終わったクラスから分散して入っており、スムーズです。8:32ころに一番最初のクラスが体育館に入り始め、8:45の1時間目が始まる前には全クラス入場が完了です。

退場は集会が終わった9:15ころからで、全員が体育館を出るのに5分少々、9:20過ぎには出ています。みんなきちんとあいさつもしながら、きれいに整列して歩いていました。


写真は撮っていないのですが、スペースについては、想像していたよりも余裕がありました。これからもっと増えたときが厳しくなります。


それと、増築で対応となってしまったときに、一部児童は多目的ホールで集会に参加するということでしたが、歌を唄うときは困りそうです。
昨日は「あの青い空のように」を唄っていました。低学年が先に唄って、そのあとを高学年が追いかける形でしたが、テレビ越しでは成立しないように思います。

和光小学校児童推計の見直しが行われ、本日その説明がありました。

以下の資料をご覧下さい(pdf、1.3MB)
http://kashiwano.info/blog/b/pdf/img079.pdf

平成18年度、19年度の実績に基づいて修正を行った結果、児童数のピークが
平成26年にずれ込んでいます。

また4月の説明会以降での方針の変更として、
不足する普通教室に対して転用する予定だった特別教室の方針が大きく変わりました。

「教育指導要綱の改正によるカリキュラム上の問題」として、家庭科室、理科室は転用しないとする一方、当初転用が難しいとしていた視聴覚室を転用することとしています。


こちらが08.4.11現在の教室不足対策です。
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8/8の総務文教委員会では、付託案件である「恵み野西口開発」に関する陳情の審査の他、所管事務調査としては和光小学校の問題に絞って審議が行われました。

陳情の審議に入る前に、委員から6月議会の中で、圧倒的多数で議決された「白紙撤回を求める陳情」の採択をどう考えているのかという質問が出ました。

市長からは、「開発が進むように前向きな議論がしたいが、議会の状況を考えるとこのままは進めない」という答弁。議会意思を重く受けとめるといいつつも、業者との信義を強調する市長の姿勢は、傍聴していたインターン生からも「よくわからない」という感想でした。


そもそも、プロポーザル方式に関して、市長は昨年来、市民の合意が得られなければ、そのまま進めるものではないということを明言して来ているのです。そして、現在の計画も十分ではないということを認めつつ、業者との信義を強調しています。

提案募集の段階から、「市民合意」、「議会合意」が得られなければ進まないことは明確で、それを得られないままに、それをやめない理由が信義であるというのはまったく理解ができません。


そして、答弁の中で市長は、
「議会では金がないのになぜ恵み野をやるのだと言われているが、これが戦略だ」とも言い切りました。
一方で和光小学校の分離・新設については「金がないから小学校はできない」と言っているのです。

何年か後に、「恵み野駅西口開発」は「過去の過大な事業」であったという評価をして、責任を過去に転嫁しないためにも、今進むべきではない、というのが私の見解です。

続いて、和光小学校の新築・分離に関して、防衛局への増築計画のスケジュールや地域住民からの声をどう考えているかなどが質問されました。

各委員からは、これまでの地域住民の声を踏まえた、意見や質問が多く出されましたが、市長や教育長はこれまで通りの答弁にとどまっています。


6月議会での陳情の採決でもあきらかでしたが、今回の委員会審議においても、和光小学校の新設・分離を求める声が圧倒的多数です。

市長は、市民の理解を求めるという一方で、議会や委員会で市民にとってわかりやすい答弁をしているとは言えません。


まだ、間に合います。
今こそ、市民の意見をしっかりと聞き、市民にオープンな行政を進めていただくことを強く願います。

和光小の増築問題を考える市民集会に出席してきました。
70名もの参加があったそうで、この問題に対する関心の高さがうかがえます。

初めに保護者、地域の方、議員からお話をしたのですが、この部分の時間が延びてしまい、会場からのご意見や質疑応答、討論など意見交換の部分が少し短くなってしまいました。

保護者の方からは現状の問題点を具体的事例と合わせて、地域の方は元教員という経験も交えた子どもたちの安全という視点、議員はそれぞれの視点からの発言となりました。


私からは、2月の増築方針発表時にみなさんの意思を確認する手続が不十分であったことをお詫びしたのち、恵庭の将来の人口見通しは道内他市と比べると明るいものであることと将来の高齢化時代を支える基盤としても、小学校を中心としたコミュニティが必要だということをお話させていただきました。

人口統計の参考にしたのは、国立社会保障・人口問題研究所の推計と
http://www.ipss.go.jp/恵庭市の人口動態http://www.city.eniwa.hokkaido.jp/www/genre/0000000000000/1211175161501/index.html
です。

発言メモにも少し触れていますが、市内で和光小分離についてのお話をし、ご意見を伺っていると、財政問題を主な理由として、慎重なご意見もよく耳にします。

こうした声のひとつひとつに答え、ご理解をいただき、その必要性が全市的に認められるような、そんな動きに広げていきたいと考えています。

以下、用意していた発言メモ

定例議会が開会しました。

初日は報告事項と議案審議が行われました。

閉会中の委員会に付託されていた案件の報告があり、採決がおこなわれました。


「恵み野駅西口開発計画の白紙撤回を求める陳情」
公開プレゼンテーションの結果、選定された案の実現性や、まちづくりヘの影響などを考えると今の事業計画には賛成できません。

アンケートなど同意していない点もありますが、白紙撤回を求めるという点で一致しているので、賛成です。

http://kashiwano.info/blog/b/2008/04/416.html


<採決結果>
賛成18:前佛議員、川原議員、川股議員、長谷議員、大野議員、林嘉男議員、小野瀬議員、伊藤議員、谷川議員、恵本議員、寺田議員、行沢議員、榎本議員、柏野、田中芳憲議員、宮議員、鷹羽議員、遠藤議員

反対1:林謙治議員
(欠席):田中匡四郎議員
(退席):鹿野議員、高橋議員、野沢議員


陳情の2つ目、
「(仮称)第二和光小学校の早期建設を求める陳情」については、これまで
ブログでも書いておりますが、新設分離すべきだと考えています。

http://kashiwano.info/blog/b/2008/05/post-245.html

http://kashiwano.info/blog/b/2008/04/post-244.html

<採決結果>
賛成21:前佛議員、川原議員、川股議員、長谷議員、大野議員、鹿野議員、高橋議員、野沢議員、小野瀬議員、伊藤議員、谷川議員、恵本議員、寺田議員、行沢議員、榎本議員、柏野、田中芳憲議員、宮議員、鷹羽議員、遠藤議員

反対2:林謙治議員、林嘉男議員
(欠席):田中匡四郎議員


3つ目、
「恵庭駅西口周辺整備事業(恵庭の顔づくり)の早期実施を求める陳情」
これについては、昨年から今の財政状況では凍結すべきと主張してきた結果、市長の判断に至っています。

<採決結果>
賛成17:川原議員、川股議員、長谷議員、大野議員、鹿野議員、高橋議員、野沢議員、小野瀬議員、伊藤議員、谷川議員、恵本議員、寺田議員、行沢議員、田中芳憲議員、宮議員、鷹羽議員、遠藤議員

反対5:前佛議員、林謙治議員、林嘉男議員、榎本議員、柏野、
(欠席):田中匡四郎議員

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本日異例だったのは、議案第2号の市税条例の改正です。

年金からの市民税天引きが含まれた条例案だったので、反対が出るということは前日の議運でも確認されていました。

しかし、質疑の中で、この天引きに関してかかるシステムのランニングコストが膨大であることがわかり、もともと議論を深めるべきだという意見もあったことから、急きょ議案の取り扱いが変更されました。

質疑であっても、核心をつくことで、議会が動く。
見習っていきたいです。


私は、議案第9号として提出されていた補正予算に対して、質疑を行い、反対の討論を行いました。

内容は、葉っぱのフレディ実行委員会に対する負担金300万円です。
議会議論を経ずに進められたという手続的な問題もありますが、何よりも「誰のための施策なのか見えない」ことは大きな問題です。
施策の是非は金額の大小ではありません。


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葉っぱのフレディ 反対討論
08.6.6 柏野大介

私は、「民主・春風の会」を代表して、議案第9号「平成20年度恵庭市一般会計補正予算(第1号)」に反対の立場から討論を行います。

反対をするのは、補正予算のうち、総務費、総務管理費、一般管理費の各種行事関係費「恵庭市葉っぱのフレディ実行委員会負担金」のみについてです。

 まず第1の理由は、この事業が子どもたちのためだといいながら、子どもが中心で始まったものではないことです。洞爺湖サミットやJ8に連動して何かをすることで、確かにインパクトとして大きくなる効果はあります。しかし、それが一時的なもので終わってしまわないためには、イベント的なものをもってくるだけではなく、子どもたちが自ら考え、取り組んでいくものでなくてはなりません。場当たり的にコンサートを見せて、これをきっかけに環境について考えてくれたらいい、ということでは困るのです。

時間や料金の設定を見ても、これがすべての子どもにとって等しく見られるものではありません。夕方に保護者がついてきてくれる子どもだけが見られる。これでは自校炊飯のときに市長が主張していた普遍性の原則とも矛盾します。見ることができる、出演することができる子どもたちにとって忘れ難い思い出となるということは否定しませんが、派手な方法でなくても、全員が参加できる形で、子どもたちと一緒に環境を考えることはできたはずです。はじめから一部の子どもしか参加ができないような枠組みを持って子どもたちのためだとは、私には言えません。

 この機に恵庭の名前を発信したい、というのであれば、子どものためなどと言わなければいいのです。


 2つ目は事務手続の問題です。
予算は議会の議決なくして執行できません。法律的には問題がないように、実行委員会方式をとっていても、予算の議決がないままに、出演者の募集やチケットの販売などの事務を進め、事実上議会が反対する余地を狭めることは、議会議論を形骸化させ、当然追認されるであろうというおごりに他なりません。

4月に開催された総務文教常任委員会の中でも、この点に関する懸念は示されておりますが、その後、臨時会を招集して議論を深めようということもありませんでした。


 3点目は、財政的な問題です。
この度あきらかにされた財政収支計画では、以前に比べてさらに大幅な収支の不足が示されました。税収が落ち込んで、投資的一般財源が捻出できないということを言う一方で、臨時的な経費だから、また恵庭の名前を世界に発信するチャンスだから300万くらい支出してもいい、ということでは、理事者の財政に対する危機感は甘いものと言わざるを得ません。

また、ただいまご答弁があったように、収支計画通りにチケットが売れる保障もなく、助成金も固まったものではありません。結果として、収支不足が発生したときには誰がその責任を負うのかも不明確です。そうなれば実質的な主体である恵庭市の負担額はさらに膨らみます。


以上、3点の理由を述べ、議案第9号、平成20年度恵庭市一般会計補正予算(第1号)への反対討論といたします。
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コメントでもいただいていましたが、和光小学校区では広報おしらせ版と一緒に地域説明会のお知らせが配布されたようです。

客観的にこれまでの経緯と、課題・対応などが記載されています。

これについてのご意見などをお持ちの方はぜひ説明会にご出席ください。

ずいぶん経ってしまったので、メモを見ても思い出せない部分があり、不正確な部分がありえることをお許しください。


18:30から開始の説明会には父母と先生が合わせて20数名ほど。
親御さんと一緒に何人かの子どももおりました。

はじめに教育長のあいさつの中で、
平成16年に、団地中央通りの交通量増加に伴って、通学区域の境界を第2幹線(暗渠)から団地中央通りに変更したこと。
この時点では、新設分離を行ったとしてもそれぞれが(補助基準である)12学級を維持できないという推計であったことなどの説明がありました。

その後、担当の方から、昭和46年の和光小開校以降の経過、現況などが説明されました。


現在の自動数は864人、25学級。
推計では平成25年のピーク時には最小でも28学級、最大で31学級になるとされており、普通教室が6教室不足します。

今回の増築では、3階建ての校舎に普通教室6つと多目的ホールを備え、多目的ホールを集会や体育の授業など、体育館の一部代替的な役割として使用することや、可動式の間仕切りによって教室のように使うことも想定しているという説明でした。

質問で出た主なものは、

1)この説明会での意見の取り扱い
2)教育委員会のこれまでの対応
3)推計の誤り
4)火災時などの避難経路
5)校舎の耐用年数がばらばらになること
6)地域と学校の情報共有
7)通学路の安全
8)政策決定の方法
9)新設分離以外の対応

といったものでした。


私個人の見解としては、

3)平成17年時点の推計が現状と大きく乖離していることの結果に対する責任がまったくないわけではありません。
しかし、土地を保有している民間事業者がどのくらいのペースで土地を売却するかまで含めて推計を行うことはかなり困難であると思います。


むしろ問題なのは、1)、8)のあたりです。
市長は、「予算編成の透明化」ということを言っているわけですが、やはり市民にとって関心が高いのは、自分に関わりのある施策です。

今のパブリックコメントでは、あがっている事業に対して、意見を述べることは容易ですが、あがってこない事業や削られた事業に対してはよほど関心がないと気づかないことになってしまいます。

和光第2小学校の問題にしても、いわゆる4大事業という位置づけで議論がされておりながら、その判断を「経営戦略会議」の意見を聞いて市長が決めるというブラックボックスの中で行いました。

意見を聞くべきだったのは、経営戦略会議ではなく、市民や議会の声だったはずです。


議会としても反省すべき点がありました。
恵庭駅の西口に関してもそうですが、それまで議会で議論されていることが十分に市民には伝わっていないということです。
3月の議会では恵庭駅西口ばかりが注目されたために、第2和光に対しての市民の声をはかりきれませんでした。

恵庭駅西口開発のような形で、予算審議の前に市民意見を聞く場を議会として設けられていれば、それまでの議会の中で議論の経過や市長の考え、議会の対応をより詳しく、ご理解いただけたのではないかと思います。


市は、4/28に防衛省への校舎増築のための補助金の概算要求を行いました。
このことによって、新しい小学校建設は難しくなります。

新設が望ましいとしても、それができなかった場合には、
7)や9)のような問題を考える必要があります。


これまで議会の中でも、通学区域の柔軟対応やスクールバスの利用などは多少議論されていますが、それ以外で、実現性の高いものは出ていません。

他にどんな可能性があるのか。
限られた時間の中で、子どもたちにとっても、地域にとっても、よりよい結論を導いていけねばなりません。

先月23日に和光小学校体育館で、現在通っている児童の父兄を対象とした説明会が行われました。

その場でもやはり指摘されていたのは、決定される前にPTAや地域の声をしっかり聞いてほしかったというものです。

そのときのもう少し詳しい内容とあわせて、先日いただいたコメントへのご返答を新しい記事として書きますので、少しお時間をください。


まずはこれまでの和光小学校に関連する記事の一覧です。

一般質問その1〜通告内容 (2007.6.16)
http://kashiwano.info/blog/b/2007/06/post-53.html

一般質問その2 (2007.6.16)
http://kashiwano.info/blog/b/2007/06/post-124.html

市議会だより No.53(平成19年8月1日発行) (2007.8.4)
http://kashiwano.info/blog/b/2007/08/no531981.html

第3回定例会 一般質問 通告内容 (2007.9.21)
http://kashiwano.info/blog/b/2007/09/post-162.html


和光小見てきました (2007.9.23)
hhttp://kashiwano.info/blog/b/2007/09/post-164.html

一般質問 (2007.9.28)
http://kashiwano.info/blog/b/2007/09/post-166.html

和光第2小学校新設分離を求める陳情 (2008.4.20)
http://kashiwano.info/blog/b/2008/04/post-244.html


続いて、

和光小学校児童数の推計値(2007年の秋時点)です。
20080507034840.jpg

2008年4月11日時点での推計値と、教室の転用計画です。
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4/23の説明会での配布資料です(5ページ)
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wako424.jpg wako425.jpg

更新が遅くなりまして申し訳ありません。

16日の委員会で審議された和光第2小、新設分離を求める陳情の分です。


質疑では、大野委員から
1) 増築を続けていくことで、今後迎える立て替え時期が校舎ごとに異なる
ことへの懸念。
2) 将来的には体育館の増築もあるのか
3) 災害避難場所としての体育館の収容能力
4) 1年保留して検討せよ

という質問がされ、
2)体育館の増築はないこと
4)1年延ばした結果、増築では説明がつかない
という答弁がありました。


寺田委員は
1)23日の全保護者向け説明会、具体的な中身は?
2) 大規模化がもたらす子どもたちの落ち着きへの影響。
3)グラウンドの狭さ
4)西島松の見直しも小学校のためなら理解が得られるのでは
などを質問し、

2) 今年から保健の先生も増員となり、2名体勢で子どもたちを見守る
3)和光小のグランドは児童数800人以上の柏小の1.3倍ほどある
4)西島松は先延ばしできない
という答弁でした。


前佛委員からは市長がかねてから言っていた「米百俵の精神」はどうするのか質し、市長からは明確な答弁はありません。


鷹羽委員は
空き区画が、議会で答弁されている690区画よりも多いことを指摘し、新設断念を表明したあと、黄金への人口流入がストップしているのではないかとの質問がありました。

全委員が小学校は新設に積極的な立場だったので、慎重論からの質問がなかったことは少し残念です。
私も建てることには積極的ですが、あらゆるリスクを考慮した上で、建てるという方向に進んでいくほうが、健全ではないかと思っています。

総務文教委員会では全会一致で陳情が採択すべきとされました。
「市民の会」の委員が入っていないので、本会議で全会一致となるかはわかりませんが、陳情が採択されることはほぼ確定的です。


文科省への補助の概算要望をするのが4/28とのこと。
この時点で「増築」の補助要望をしてしまうことで、「新設」が難しくなるのではないかという懸念も委員からは示されておりました。

時間がないことを理由とせず、十分な議論を尽くしていきたいと思います。

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プロフィール

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柏野 大介
(かしわの だいすけ)

大学を卒業後、2度の就職と合計約2年の旅行を通して、常識や慣習といった言葉に囚われない道を模索し続けています。
外に出たことで、日本、北海道への愛着はさらに強いものとなりました。

2007年4月、恵庭市議会議員当選。
2009年12月、北海道議会議員選挙に挑み落選。
市民とともに創る自治の確立のため、「見える北海道」の実現を目指し活動中。

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