かしわのブログ

議会報告一覧

地域の実情を踏まえたコロナ対策を

これまでも、市議会災害対策会議などで、市民のみなさんからいただいたご意見を提案してきたところですが、前向きな回答が得られていないものについて、あらためて、一般質問の中で提案します。

併せて、総合計画をはじめとする市の長期計画の財政的な視点についても質問します。

2/24(水)の14:10ころからを予定していますので、ぜひネット中継などでご覧ください。
(録画中継は2〜3日後から見られるのではないかと思います)


他の議員も含めた質問通告書はこちらです。
2102_一般質問通告書

以下、かしわのの質問通告(要旨)です。


1.新型コロナ感染症対策について

(1)コロナ禍における政策決定について

今回の補正予算において、医療機関や高齢者施設等の従事者を対象に、一斉のPCR検査を実施することは、重篤化リスクの高い方への感染を防止する上で重要であり、評価できます。
しかしながら、これまで市は高齢者施設等でのPCR検査や抗原検査について、市議会災害対策会議や委員会で、議会側が求めても、実施しないと答弁してきました。この政策変更にあ たって、これまでと何が変わったのか、政策の決定過程と、今後の対象拡大について伺います。

(2)国保の傷病手当金(傷病見舞金)の拡大について

本年1月に市内の飲食店でもクラスター(感染者集団)の発生が公表されました。その後の北海道の公表では、自営業の方でも感染が公表されており、濃厚接触者等を含め、休業や外出 自粛の対象となった方が想定されます。今年度、市は国民健康保険条例を改正し、傷病手当金の対象を拡大していますが、事業主は対象外となっています。対象を拡大すべきだと思いますが、ご所見を伺います。

(3)新型コロナの影響を受けた市民負担の軽減措置について

昨年11月ころからの北海道の集中対策期間の取り組みとその延長によって、企業、事業者の売り上げは、飲食店を中心に深刻な影響が出ています。影響の長期化と拡大に伴い、市民生活は困窮度を増しています。市はこれに対して、一部の税の減免や猶予を行なっていますが、この対象を保育料などにも拡大すべきです。ご所見を伺います。

(4)今後の新型コロナ経済対策について

長期化により、地域経済は疲弊していますが、自治体単独では、財政的にも、一律の支援金給付には限界があります。さらに今後も影響が続くことを考えると、コロナ禍でも消費者が安心して消費行動を取れる対策に力点を移していくことが必要です。
一例として、換気の基準設定とその達成に向けた補助や、定期的な PCR検査(や抗原検査)の実施などが考えられますが、これに対するご所見を伺います。


2.将来を見据えた行政計画について

(1)総合計画と財政計画の整合性の確保について

第5期恵庭市総合計画 後期基本計画と第3次実施計画の素案が示されました。今後この計画を進めていく上で、中長期的な財政計画との整合性が重要です。後期基本計画に掲載されている事業を全て実施していくこととした場合、総額でいくらの事業費を要するのか、また、内訳として、経常経費、投資的経費の増加額はいくらになるのか伺います。併せて、中期財政収支見通しとの整合性が取れるのかについて伺います。

(2)公共施設等総合管理計画の進捗状況について

市政執行方針の中でも、公共施設等総合管理計画の第1次プログラム後期5か年計画の策定についての言及がありました。今後の公共施設の統廃合の見通しを市民と共有することが必要です。
あらためて、公共施設等総合管理計画の目的と第1次プログラム前期計画の評価、今後の進め方について伺います。

(3)人口減少を見据えたインフラ管理計画について

公共施設等総合管理計画の目的を考えると、インフラ管理にも同様の視点が必要です。インフラ管理計画の策定の必要性について、ご所見を伺います。

(4)将来を見据えた都市計画について

都市計画マスタープランの改定に関し、コンパクトシティの考えは継続しつつ、まちづくり拠点整備事業を推進するとのことです。都市機能を集約していくためには、行政だけではな く、民間投資も含めて、市民と将来のまちの姿を共有することが必要であり、立地適正化計画の考え方が重要だと思います。策定に向けた考え方について伺います。またマスタープランにおける都市景観のあり方についても伺います。

候補者の考えを聞かずに決められるのか

令和3年第1回定例会が始まりました。
初日の今日は、27件の議案審議がありました。

これまで約10年にわたり、教育長を務めてこられた穂積教育長が本年3月をもって、退任されることとなり、後任の教育長の任命の同意が提案されていました。

これまで人事案件に関しては、議会運営委員会の前に開催される会派交渉会の中で事前同意を取る形で進めてきたという慣例があります。
しかしながら、平成26年(2014年)に地方教育行政法が改正され、教育長の権限・責任がそれまでよりも大きくなったことから、文科省としても、その任命同意にあたっては、候補者の所信表明や質疑を行うなど、議会での慎重な審議を経るなど具体的に例示をした通知を出しています。

私たちは、会派交渉会や議会運営委員会において、公の場での候補者の所信表明を行うことなどを求めてきましたが、他の会派からの賛同を得られず、候補者の方が恵庭市の教育課題にどのように向き合っていくのかを聞くことはできませんでした。

議会運営委員会での、他の会派の方のご意見としては、
市長から説明があり、識見がある。
人事案件なので、即決(委員会付託は不要)。
賛成なので、即決(委員会付託は不要)。
特に問題ない。

などのご意見であり、
これまでの慣例と特に変える必要はないということでした。

日程的に、委員会付託をすべきでないという意味合いもあったようなので、
議会運営委員会の中で、新岡議員からも、もし日程的に難しいならば、本会議の中で参考人として出席していただく方法の提案もしていますが、それについて他の会派からのご意見はありませんでした。

私は基本的に同意について賛成の立場ですが、
単なる公務員の人事異動ではなく、特別職として、恵庭の教育の責任者を任命するという重みを考えたときに、その前提として、ご本人の考えをお聞きするという手続きを踏む必要があると考えています。

残念ながら、そうした手順にならなかったことから、私たちは、人事案について不同意という判断をしています。
4月以降に、新教育長の所信を聞く機会を待ちたいと思います。


地方教育行政法改正の通知
https://www.mext.go.jp/component/b_menu/other/__icsFiles/afieldfile/2015/02/05/1349283_07_2.pdf

図書室部会でオンライン会議を開催

恵庭市議会では、2019年にICT推進基本計画を策定し、市民との情報共有の推進やペーパーレス化、危機管理体制の強化を目指してきました。
また、計画に基づき、昨年11月には、タブレットを導入したところです。
コロナの影響により、当初の計画よりも、導入時期が遅れたところですが、今般の感染症対応を考えると、オンライン会議についても、早急に対応の準備を進めておく必要があります。

前置きが長くなりましたが、私が部会長をお預かりしている議会史編纂・議会図書室活性化専門部会で、2/8にオンライン会議を実施しました。

オンライン会議が初めての方もいらっしゃったようですが、事前にアプリをインストールしていただいたり、事務局のサポートもあり、一部からは普段よりも活発だったと評価をいただくほど、スムーズに会議を進行することができました。

いくつか課題はありましたが、今後も改善を図りながら、委員会などでも実施できるよう、協議を進めていきたいと思います。


大事な会議の中身としては、あらためて昨年から協議してきた「資料の収集方針」を決定し、この間の議会史編集過程であきらかになった資料整備の課題に対応すべく、毎年の記録を充実させていくことをご確認いただきました。

また、これまで資料購入費が計画的に活用されてこなかったということから、今回読書推進課にもご協力をいただき、部会としてテーマ設定をした上で、選書リストを作成していただきました。今後このリストに基づいて絞り込みを行い、資料整備を進めていきます。

理想はある程度長い期間で、計画的に選書をおこなっていきたいところですが、当面は年に数回、リストの作成と購入を行うことによって、資料の充実を図り、資料を活用した議論に結びつけていければと考えています。

令和3年度予算が発表されました

本日、市長が記者会見を行い、令和3年度予算案が発表されました。

令和3年度予算の概要

昨年度当初予算と比べると2.4%、約6億円多い、総額278億円(一般会計)の予算です。

他の自治体と同様に、コロナの影響から、市税収入などを4%減収として見込み、地方消費税交付金や地方交付税も減となる見込みですが、臨時財政対策債を含めた市債と基金からの繰入金の増加によって、歳入が増えています。

昨年10月に公表した財政収支見通しと比較すると、収支は約3億円改善されていますが、コロナの影響が見通せないことを考えると、それでも厳しいことが予想されます。
https://www.city.eniwa.hokkaido.jp/material/files/group/7/R2syuusimitoosi.pdf

個別の事業などについても、しっかり読み込んだ上で、今後の予算審議に臨んでいきたいと思います。

小中学校の卒業式、開催方法は検討中

順番が前後してしまいましたが、
1/29に総務文教常任委員会が開催されました。

こちらも、所管事務調査はコロナ対策ということで、昨年もたくさんご意見をいただいた小中学校の卒業式について、委員から質疑がありました。

現時点では、
・来賓の出席は遠慮していただく
・保護者はできるだけ参列してもらいたい
ということで、学校規模に応じて対応を検討中ということでした。
ただ、気になるのは、「今後道教委から通知があれば、それに従って」という答弁でした。

昨年は、なかなか市町村段階では、感染に関する情報が不足する中で、多くの情報を持つ北海道や道教委の判断に従うという対応も理解できる部分です。
しかし、その後、多くの情報を得る中で、マスクを外さない、飛沫を発生させない形であれば、式典自体には問題がないということもわかっているはずです。

今後の感染状況によって、緊急事態宣言のようなことがあれば、別ですが、
式典に関しては、設置者の責任で、保護者の参列のもと、実施をするという判断(一律での制限はしない)をぜひしていただきたいと思います。


報告案件の中で、気になったのは、
図書館恵庭分館のカードレスIC化です。

No6 恵庭分館カードレスIC化事業

恵庭分館の図書閲覧スペースが狭いという声もあり、IC化を行うことにより、えにあす館内で自由に新聞や図書などの資料を閲覧することが可能になります。
2/1から、これに対応する棚移動やICタグの準備のため、恵庭分館は休館に入っています。

複合施設として、さまざまな利用者の方の利便性が向上するとともに、普段図書館を利用されない方にとっても、気軽に本に触れるきっかけが増えることを期待しています。


その他の報告案件資料はこちらです。

当日議案(次第)

No1 第2次男女共同参画基本計画の見直し

No1【資料1-1】R1事業実施概要書

No1【資料1-2】中間事業評価(検索可能ver)

No1【資料1-3】計画見直しの背景

No1【資料1-4】第2次男女共同参画基本計画(案)

No1【資料1-5】第2次男女基本計画新旧対照表

No2 第3次恵庭市教育大綱について

No2【資料2-1】第三次教育大綱(案)

No2【資料2-2】第3次教育大綱策定比較表(二次大綱との比較)

No3 災害対策本部訓練

No4 災害時応援協定

No5 第5期生涯学習基本計画(案)

経済建設常任委員会で参考人の意見を聴取

コロナウイルスによる感染が再拡大する中で、あらためて人との接触を避ける要請もあり、直接お話を伺う機会が難しくなっています。

とはいえ、議会の役割を考えると、やはり現場の声を多く集めていくことこそが求められているわけで、委員のみなさんにも相談をする中で、本日1/27の経済建設常任委員会に参考人をお招きし、ご意見を伺うこととなりました。

その後、接待を伴う飲食店でのクラスター発生が明らかになったということもあり、さらに飲食店のみなさんは困難に直面していたところだと思います。

今回は、
恵庭駅通商店街振興組合から2名
恵み野商店会から1名
恵庭飲食店組合から1名
の方にお越しいただき、ご本人や、団体内のご意見をお聞かせいただきました。


私も、テイクアウトなどで栄恵町に行った際に、お客さんの減少は感じていましたが、幅広い業種の事業者のみなさんのご苦労の一端を伺うことができました。
特に、1/18に発表された飲食店でのクラスター発生による影響が大変深刻であるということが委員会のメンバーでも共有されたと思います。

これに対して、市としても、飲食店組合と連携し、飲食店の巡回と感染防止対策の啓発をあらためて行うことが説明されました。

【当日配布資料】飲食店巡回キャンペーンについて


お店の方としても、感染に対する警戒感が非常に高まっているようですが、巡回と啓発の徹底によって、市民からも安心して利用してもらえるようになることが、今は何よりの対策なのではないかと思います。


このような状況の中、ご出席をいただきましたみなさんには心から感謝いたします。



委員会の配布資料はこちら。

【調査事項資料】新型コロナウイルス感染症に係る経済対策について

【調査事項資料】花の拠点整備事業について

【当日配布資料】排雪作業中の人身事故について

NO.1恵庭市中小企業振興基本計画の素案について(商工)

NO.2企業立地の状況について

NO.3恵庭ふるさと公園再整備事業について

NO.4島松駅バリアフリー設備等整備について

NO.5水道専用ホームページの開設について


議会史の完成を市長に報告

2019年の8月から、議会改革推進協議会のもとに「議会図書室・議会史編さん」を担当業務とする専門部会が設置され、私が部会長を務めてきました。

昨年の12月にようやく冊子が完成をし、本日市長、教育長にその完成を報告してきました。



議会事務局はもとより、広報課や給食センター、図書館のみなさんにも多大なご協力をいただき、議会の先輩方にもインタビューや寄稿で記事を寄せていただきました。ご協力をいただいたみなさんに心から感謝いたします。

特に議会の先輩方へのインタビューはお話が尽きることなく、もっと掘り下げられたのではないか、もっとたくさんの方にお話を伺うべきではと考えるとキリがありませんが、これをひとつの礎として、さらに今後資料を整えていければと思います。

図書館でも、貸し出しのための登録作業などを行い、1週間程度で閲覧、貸し出しが可能になるとのことですので、ぜひご利用ください。


元はといえば、議会図書室を充実させ、議会の政策立案能力を高めることが主眼でしたが、そのためには、新しい資料の充実もさることながら、適切な資料の保管や基準の整備が必要ということを部会メンバーで共有することができたと思います。

部会の任期はあとわずかですが、活用できる議会図書室に向け、ルール整備に務めていきたいと思います。

今年も期末手当46万円を供託

最近もまた、「政治とお金」に関する問題が報道されています。

私が政治に関心を持ち、自ら参画したいと考えた要因のひとつが政治に関するお金の透明性を高めたいということでした。

そうした中で、これまでも特別職(市長、議員など)の期末手当の設定については、問題を指摘してきたところですが、今年の特別職報酬等審議会の中でも、その点の議論はされませんでした。

今後も引き続き、是正を求めて行きますが、現状では不適正と考える分について、受け取らないこととしています。


本年分については、わずかに支給月数が減額改定されましたので、以下のようになります。

(支給額)議員報酬355,000円×支給月数4.45か月×役職加算1.2倍=1,895,700円

(柏野が適正と考える額)3.35か月分
355,000円×3.35か月×1.2倍=1,427,100円

(差額)468,600円

ということで、昨年と同額の468,600円について、12/18付けで供託の手続きを行いました。

供託書はこちらです。




今後も引き続き、是正を求めていきます。

飲食店に15万円の支援金を決定

定例議会は15日で閉会しましたが、本日は臨時議会が開かれ、補正予算案が全会一致で可決されました。

中身は
・飲食店事業継続支援金
・ひとり親世帯臨時特別給付金(再支給分)
の2点です。

議会災害対策会議の中でも、コロナ再拡大に伴う会食自粛の影響を強く受けている飲食店の支援の必要性は議論されてきたところであり、12/14に正式に議長から市長に要望書を提出したところです。

詳しい要件は、こちらです。
https://www.city.eniwa.hokkaido.jp/kinkyu/corona/shougyou_kigyou/hojyosien/sinoseido/11010.html

・市内で営業している飲食店
・前年比もしくは前月比で売上が10%以上減少している
ということなので、ほとんどの飲食店は対象になるのではないかと思います。


市が示した当初案は、1事業者あたり15万円としていたところ、
議会側は1店舗あたり15万円とすべきという考えで一致しており、再検討の結果、1店舗あたり15万円となったことは評価できます。

一方、今日の本会議でも質疑したところですが、
自粛ムードによる影響に対する支援策ということであれば、売上の減少の大きい事業者はできるだけ広く対象にすべきではないかと思います。

小規模事業者を中心に考えることはその通りですが、
市内の複数店舗を認める一方で、一律に大手チェーンを対象外とするのは、同じように市内で賃料を支払い、雇用を生み出している事業者に対して、不合理ではないかと感じます。



ひとり親世帯の追加給付については、国の追加経済対策によるもので、
今年すでに受給されている方については、申請が不要で、12月25日に支給される予定です。

保育士確保に向けて

9/10から始まった定例会ですが、今週は令和元年度決算の個別審査を行い、来週からは3つの常任委員会が開かれます。

9/28(月)休会 14:00〜議会BCP部会(※BCP=業務継続計画)
9/29(火)休会
9/30(水)10:00〜総務文教常任委員会
10/1(木)10:00〜厚生消防常任委員会
10/2(金)10:00〜経済建設常任委員会


報告予定案件は多岐に渡りますが、私が注目したのは、厚生消防常任委員会の「恵庭市保育士確保対策事業(案)」です。

昨年8月に、市議会の超党派による勉強会「現場から学ぶ会」として、認定子ども園と学童クラブの視察、調査を行いました。その上で報告書を提出し、その内容をそれぞれの議員が会派の政策要望に盛り込む形で、提言をしてきました。
その結果、学童のエアコン設置や保育士の確保対策(今後)など、私たちが単独で提案していては実現できなかったような政策が実現されています。

今後も、超党派でさまざまな現場を訪ね、問題意識の共有を図るとともに、政策提案を重ねて参ります。

それぞれの委員会の予定報告案件は以下の通りです。
ぜひご関心のある内容については、ご意見をお聞かせください。
(傍聴もお待ちしております。)


○総務文教常任委員会
1)「第2次恵庭市男女共同参画基本計画」の中間見直しについて
2)光ファイバ未整備地域への対応について
3)中期財政収支見通し(案)について
4)コロナ禍による予算執行への影響について
5)指定管理者モニタリング会議報告について
6)第5期恵庭市総合計画後期基本計画素案について
7)地方創生の推進について
8)北海道ハイテクノロジー専門学校の再編に伴う対応について
9)行政改革の推進について
10)都市計画マスタープラン素案(中間報告)について
11)恵庭市バリアフリー基本構想について
12)令和2年度「新成人のつどい」の開催及び2022年(令和4年)4月1日からの成人年齢引き下げに伴う成人式典の開催について
13)恵庭市学校給食センター整備・運営事業に関するサウンディング型市場調査結果の報告

○厚生消防常任委員会
1)焼却施設における事故再発防止対策の実施状況について
2)焼却施設見学バスツアーの開催について
3)悪臭に係る規制方式の変更について
4)えにわ障がい福祉プランの策定経過について
5)第8期恵庭市高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画策定の概要について
6)ロタウイルスワクチン定期接種開始について
7)恵庭市5歳児相談の実施について
8)柏小学校区「ランドセル来館事業」について
9)恵庭市保育士確保対策事業(案)について
10)札幌圏消防通信指令業務共同運用について
11)秋の火災予防運動について

○経済建設常任委員会
1)新型コロナウイルスに係る経済対策について
2)企業立地の状況について
3)花の拠点整備事業について
4)全国都市緑化北海道フェアについて
5)市営住宅柏陽・恵央団地建替事業について
6)島松駅バリアフリー化事業の進捗状況について



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